フォントのインストールと閲覧
Windowsで使用していたTrueTypeフォントはそのまま使えるらしい。
保存先は下記のとおり。
ユーザー専用 ~/.local/share/fonts/
システム全体 /usr/share/fonts/
フォルダは階層構造にしてもOKなので管理しやすいよう配置できる。
手元のフォントが1000を越えているのでホントに必要なヤツだけにしないと…。
配置後はキャッシュを更新。
ファイルをダブルクリックしただけでフォントを見たいので閲覧ソフトを探していたらFlathubで「フォント」を発見。
インストールしたらまあまあ使えた。